AWS-S3

[AWS] CloudFront+S3オリジンでindex.htmlを省略する – Lambda@Edge + Node.js

CloudFrontのオリジンにS3を利用する場合、大きく2つのパターンがあります。

  1. S3を独立したWebサーバとして利用する
  2. S3を内部的にHDDのように利用する

前者はS3側で割と色々と設定できるのですが問題は後者です。一般的なWebサーバのように「example.com/hoge/」にアクセスしたら「example.com/hoge/index.html」を返して欲しかったりするわけですが、この機能は自分でコードを書いて用意する必要があるのです。正直面倒くさいw

というわけでCloudFrontを制御するLambda@Edgeを準備していきます。
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[GitHub Actions] AWS S3へファイルを自動的に転送する

GitHub上にリポジトリを作成し、いつも通りpushすると自動的に仮想マシンが起動しこちらが指定した処理を行ってくれる「Actions」という機能があります。なんとパプリックリポジトリは無料、プライベートリポジトリも月間2000分(約33時間)までは無料で使えるという夢のような機能ですw

主にアプリをビルド(コンパイル)したり、テストコードを自動的に実行するといった用途に使われていますが、ここでは特定のブランチを更新しpushすると、そのファイルをAWS S3へ自動的に転送する設定を行ってみます。
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[AWS] S3を操作するIAM JSON ポリシーのサンプル

AWSのIAMユーザーごとに権限を設定する場合、最初から用意されているポリシーだけでは十分な制限がかけられません。例えば特定のバケット以外は触らせたくないと言った場合ですね。こういう細かい制御がしたくなったらJSONで定義することになります。

今回はIAM作成時によく利用するJSONのサンプルをメモします。しばらく設定しない期間が続くとよく忘れるので自分用ですw
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[AWS] S3へ巨大なファイルを「マルチパートアップロード」する

AWS S3へ巨大なファイルをアップロードする際、より高速に転送するには「マルチパートアップロード」を利用することが推奨されています。また一定サイズ以上のファイルはSDKやREST APIからはそもそもPUTすることができません。

マルチパートアップロードというと一見難しそうに聞こえるかもしれませんが理屈も使い方も非常にシンプル。対応したGUIのアプリを使えば裏側で自動的に行なってくれるためそもそも意識する必要すらありません。

今回はAWS CLIとWindowsやmacOS上のGUIのクライアントを利用した方法を取り上げます。
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[Electron] 自動アップデートに対応する – electron-builder + AWS S3

アプリを起動すると自動的に最新版があるか確認し、もし更新されていれば自動的にバージョンアップしてくれる機能を実装します。

いくつか方法はあるのですが今回は

  1. electron-builderの機能を使う
  2. ビルドしたアプリはAWS S3へアップ
  3. 更新があるとユーザーの確認無しでダウンロードしちゃう

という方向でまとめていきます。
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[AWS] Serverless FrameworkでRESTfulAPIを作成する (S3編)

今回はServerless FrameworkでRESTfulAPIを介しS3からデータを取得したり保存したりします。

DynamoDBの回と同様に、プロジェクトの設定ファイルであるserverless.ymlにCloud Formationの書式でS3の設定からIAM周りまで一元管理できます。分かってくると楽しいですね。逆に詰まるとネット上に情報があまり転がってなくて地獄ですがw
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