[mixi] ハトは消えます、悲しみは消えません

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この記事は 2004年7月22日 に書かれたものです

久しぶりに笑い(悲劇?)の神様が降りてきました。

「ピューと吹く!ジャガー」より


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私は会議や打ち合わせによくケータイを持ち込みます。
カレンダーや時計を見たりメモ帳や電卓になりますし、
iモードの話になった時にはその場で確認が出来るので
非常に便利です。

いつもマナーモードにしているので、油断していたのですが、
編集長が語っているときにメールが着信し、着声が会議室に
とどろきました。

 「意義あり!(逆転裁判の声そのまま)」

と。

 上司「○○(編集長の名前)、べんが意義あるそうだぞ」

    /\__/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| わ
  |  、
(o),:  _(o), :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐–‐‐―´\ぁあ

 べん「ホントごめんなさい、ホントごめんなさい、
  ホントごめんなさい、ホントごめんなさい、
  ホントごめんなさい、ホントごめんなさい、
  ホントごめんなさい、ホントごめんなさい、
  ホントごめんなさい、ホントごめんなさい、
  ホントごめんなさい、ホントごめんなさい、
  ホントごめんなさい、ホントごめんなさい」

心臓が止まるかと思いました(;´Д`)

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